BMS(Ver4.2.1)【取扱終了品】

BMS(Ver4.2.1)【取扱終了品】

  • 販売終了品
  • 2021年7月取扱終了

バッテリーマネージメントシステム:BMS(Ver4.2.1)

BMSとは

  • BMS対応充電器
    ・VL-4Si
    ・VAL-4Si
    ・ESC-4i
    (BMSソフト:CD-Rが付属されています)
    BMS対応バッテリー
    ・ELITE
    ・E-HL9
    ・E-10
    ・E-7
    ・E-80(シリアルNo.A306301以降)
    ・E-50(シリアルNo.F019001以降)

    ※ご注意
    放電データは放電可能充電器(VAL-4Si、ESC-4i)で取得できます

    管理コード#IDX_Charger_BMS
  • <PCを使用して、バッテリーのデータを把握>
    BMS対応充電器に付属しているBMSソフト(CD-R)をインストールしたPCと、
    BMS対応充電器を接続して、バッテリーをいつものように充電します。
    バッテリー内に記憶された 使用回数、現容量、放電可能時間など、
    バッテリー個々の実力値や履歴を取り込み、簡単にデータベース化できます。
    データベースを使って、多くのバッテリーの中から、目的に応じた検索が可能になります。
    感覚ではなく、実測データによる運用が可能になるため、
    たとえば、現容量からロケに必要な本数を割り出したり、
    使用頻度の偏りをなくすなど、バッテリーを上手に長く安心して使うために不可欠なシステムです。
  • <ユーザーの理想を叶えるBMS>
    撮り直しができない撮影、撮り逃せないシーンで、もしバッテリーが切れてしまったら・・・、
    しかしロケに持っていくバッテリーは少なくしたい・・・。
    そんなプロユーザーの不安を解消し、理想叶えるために開発されたのが、このバッテリーマネージメントシステム(BMS)です。